ICLで視力を取り戻す!大手ICL対応眼科クリニックのみを厳選比較-結局いくらかかる?どこで選ぶべきなど徹底解説

[2025年8月最新版]

ICLクリニック徹底比較

サイト名 評価 ICL手術費用 詳細
価格・実績◎

先進会眼科

4.5
460,000円~ 20年以上感染症発生なし!徹底した清潔/安全管理

新宿近視クリニック

4.3
460,000円~ SBCグループが運営する近視クリニック

アイクリニック東京

4.0
580,000円~ 東京駅近くの便利なクリニック
都内ICL
クリニック平均
- 630,000円~ -

※価格は全て税込価格※ICL手術最低価格で比較※都内ICLクリニック平均は都内ICLクリニック10社の平均値にて算出

サイト名 実績 詳細
価格・実績◎

先進会眼科
2.7万件以上

新宿近視クリニック
3.4万件以上
※2025年6月末までの実績

アイクリニック東京
3万件以上
サイト名 利便性 詳細
価格・実績◎

先進会眼科
東京(新宿)、名古屋(栄)、大阪(梅田)、福岡(天神、飯塚)と全国主要都市で展開しているから便利
最長3年間の保証付き

新宿近視クリニック

東京JR新宿駅西口より徒歩4分
最長3年間の保証付き

アイクリニック東京

東京駅直結の立地
1年間の保証付き

「ICL」「レーシック」で迷っているなら「ICL」がおすすめです現在ICLが主流であり、レーシックのデメリットを解消できるためです。詳細は下記をご覧ください。

知ってほしい近視手術3つのポイント

ポイント①最近はレーシックではなくICL手術が主流
品川近視クリニック症例数公開データより算出

過去近視手術といえばレーシックでしたが、最近はICL手術をする人の方が多くなっており、主流となっています。理由としては、ICLの方が安全性や効果が高いとされているためです。またICLはレーシックと違いやり直しがきくという点も人気となっている要因になってそうです。ではもう具体的に見ていきましょう。

ポイント②ICLとレーシックの違い
ICLレーシック
手術方法眼の中に小さな
レンズを入れる
レーザーで角膜の
形を削って変える
元に戻せるか
万が一の際は、
レンズを取り出して
元の状態に戻せる
×
削った角膜は
元に戻せない
適応できる人
強度近視や角膜
が薄い人でも
手術を可能な
ことが多い

角膜の厚さや
近視の度合い
によっては、
手術をNG
見え方の質
鮮やかで、夜間の
ハロー・グレア
少ない傾向にある

夜間の
ハロー・グレア
出ることがある
ドライアイ
のリスク

リスクは低い



一時的または長期的に
ドライアイに
なりやすい
将来の
目の病気

白内障など
将来の眼科手術への
影響が少ない

将来の白内障手術
の際に影響あり
費用
(両目)
レーシックより高め
約50万円~80万円
ICLより安め
約30万円~40万円

上記の通りICLの方がメリットは多く、レーシックの不安要素である将来の目の病気への影響やドライアイ、ハロー・グレアなどに関して影響が少ないためおすすめです。唯一費用はレーシックよりも高めですが、ほとんどの人は人生に1度になりますので10〜20年の長い期間で考えたらほぼ誤差のような金額差です。

ポイント③後悔しないために実績豊富なクリニックを選ぶ

ICLは機械で行うレーシックと違い医師が手術を行います。そのため医師の技術力が重要です。医師の技術力はどれだけ症例数をこなしているのかによる部分があるため実績豊富なクリニックがおすすめです。また術後の保証やサポートが充実していることも重要です。今回後悔しない症例実績が豊富で術後のサポートも充実している大手クリニックをご紹介します。

厳選ICLクリニック

先進会眼科

4.5

ICL手術価格:
4.5
460,000円~
平均と比較して27%ほどお手頃※ICL手術最低価格で比較
サポート:
4.5
最長3年の保証付き
適応検査無料、術後のアフターフォローも充実
利便性:
4.5
東京(新宿)、名古屋(栄)、大阪(梅田)、福岡(天神、飯塚)と全国主要都市で展開しているから便利
実績/評判:
4.5
累計2.7万件以上の症例数
20年以上術中の感染症発生なしで清潔/安全管理が徹底されている
今回調査で最安水準!また20年以上感染症発生なし!徹底した清潔/安全管理

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先進会眼科のポイント
  • 今回ICL手術費用調査の中でも最安水準
  • 東京、名古屋、大阪、福岡の主要都市で展開しているから便利
  • 2.7万件以上の症例数と徹底した清潔/安全管理で過去感染症なし
 メニュー詳細(税込)
ICL手術両目(-3D未満の場合) 460,000円
月々4500円〜
(60回分割の場合)
ICL手術両目(-3D以上の場合) 580,000円
ICL手術両目(乱視の場合) 558,000円
ICL手術両目(強度乱視の場合) 734,000円
ICL手術両目(遠視の場合) 627,000円
 クリニック立地
東京新宿院 JR「新宿駅」西口 徒歩10分
名古屋栄院 名古屋市営地下鉄東山線「栄駅」 徒歩2分
大阪梅田院 JR「大阪駅」 徒歩3分
福岡天神院 地下鉄「天神駅」 徒歩1分
福岡飯塚院 西鉄バス 飯塚農協バス停 下車100m

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新宿近視クリニック

4.3

ICL手術価格:
4.5
460,000円~
※平日キャンペーン適用の場合:420,000円〜

平均と比較して27%ほどお手頃※ICL手術最低価格で比較
サポート:
4.5
最長3年の保証付き
適応検査無料、術後のアフターフォローも充実
利便性:
4.0
東京JR新宿駅西口より徒歩4分と関東周辺の方には便利
実績/評判:
4.5
累計3.4万件以上の症例数※2025年6月末までの実績
湘南美容グループが運営する近視クリニック

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新宿近視クリニックのポイント
  • SBC(湘南美容クリニック)グループが運営する近視クリニック
  • 今なら期間限定平日キャンペーン中でお得
 メニュー詳細(税込)
ICL手術両目(-5D未満の場合) 460,000円
(平日CPなら420,000円)
月々4300円〜
(60回分割の場合)
ICL手術両目(-5D以上の場合) 537,000円
ICL手術両目(乱視の場合) 560,000円~
 クリニック立地
新宿院 JR新宿駅西口徒歩4分

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アイクリニック東京

4.0

ICL手術価格:
3.8
580,000円~
平均と比較して9%ほどお手頃※ICL手術最低価格で比較
サポート:
3.8
1年の保証付き
適応検査(1万円)、術後のアフターフォローも充実
利便性:
4.0
東京駅直結の立地で関東周辺の方には便利
実績/評判:
4.5
累計3万件以上の症例数
東京駅近くの便利なクリニック

無料カウンセリング予約について確認する

アイクリニック東京のポイント
  • 東京駅近くだから新幹線で遠方からでも便利
  • ICLエキスパートインストラクター3名が在籍のICLファーストなクリニック
 メニュー詳細(税込)
ICL手術両目(スペシャリストプラン乱視なし) 580,000円
ICL手術両目(スペシャリストプラン乱視あり) 680,000円
ICL手術両目(エキスパートプラン乱視なし) 730,000円
ICL手術両目(エキスパートプラン乱視あり) 830,000円
 クリニック立地
アイクリニック東京 サピアタワー JR東京駅より徒歩3分
アイクリニック東京 丸の内トラストタワー JR東京駅より徒歩3分

無料カウンセリング予約について確認する

ICLクリニック費用比較

ICL手術費用(両目)
先進会眼科 ¥460,000~
アイクリニック東京 ¥580,000~
新宿近視クリニック ¥460,000~
北澤眼科 ¥700,000~
お茶の水・井上眼科クリニック ¥770,000~
山王病院 アイセンター ¥770,000~
都内ICL
クリニック平均
¥630,000~
最大価格差 -310,000
※価格は全て税込価格※ICL手術最低価格で比較※都内ICLクリニック平均は都内ICLクリニック10社の平均値にて算出

ICLクリニックまとめ

サイト名 評価 ICL手術費用 症例数 詳細
価格・実績◎

先進会眼科

4.5
460,000円~ 2.7万件以上

新宿近視クリニック

4.3
460,000円~ 3.4万件以上

アイクリニック東京

4.0
580,000円~ 非公開
都内ICL
クリニック平均
- 630,000円~ - -

※価格は全て税込価格※ICL手術最低価格で比較※都内ICLクリニック平均は都内ICLクリニック10社の平均値にて算出

ICLのよくある質問

手術中は麻酔の目薬をしますので、痛みを感じることはほとんどありません。 目を大きく開くための器具を入れる際に、少し押されるような感覚がある程度です。

手術自体にかかる時間は、片眼で約10分~15分です。クリニックに到着してから、検査や準備、術後の休憩などを含め、全体の滞在時間は3時間ほどが一般的です。

手術当日は、目が少しぼんやりしたり、異物感があったりするため、基本的には安静に過ごしていただきます。

翌日には多くの場合、視力が回復し、日常生活に支障はなくなります。デスクワークや家事など、身体的な負担が少ない活動は翌日から可能です。

ICLレンズは、虹彩(茶目)の後ろにある「後房」というスペースに非常に安定して固定されるため、日常生活の動作や軽いスポーツでずれたり、外れたりする心配はまずありません。 目を強くこすったり、格闘技などで顔面に強い衝撃を受けたりした場合は、ずれるリスクがゼロではありませんが、非常に稀です。

また、レンズの素材は体との親和性が高い「コラマー」という素材でできており、眼の中で曇ったり、汚れたり、劣化したりすることもありません。 白内障のように水晶体が濁るのとは異なり、レンズ自体は長期間にわたって透明な状態を保ちます。

ICLは、主に近視・遠視・乱視を矯正する手術であり、老眼を治すものではありません。

40代以降で老眼が始まっている方がICL手術を受けると、遠くはよく見えるようになりますが、近くの物を見るときには老眼鏡(リーディンググラス)が必要になります。これは、ICL手術の有無にかかわらず、加齢によって誰にでも起こる自然な変化です。

将来、白内障になった場合は、ICLレンズを取り出して、白内障の手術を問題なく受けることができます。その際に、老眼にも対応した「多焦点眼内レンズ」を選択することも可能です。

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