[低用量/中用量ピルの費用・選び方徹底解説]厳選オンラインピル処方サービス3選

[2024年6月最新版]

処方サービスによって薬代・診察料・送料が異なります。薬代だけではなく、最終的に支払う総額で比較するのがオススメです。

低用量/中用量ピル処方サービス厳選3社を徹底比較

サイト名 総額 ポイント

メデリピル
低用量ピル
月1,963円~
中用量ピル
7,590円
20~30代が選ぶ信頼できるオンラインピル処方サービスNO.1

レバクリ
低用量ピル
月2,045円~
中用量ピル
5,710円
1ヶ月目無料のキャンペーン中!まずは試してみたい方におすすめ

エニピル
低用量ピル
月2,746円~
中用量ピル
10,428円
24時間診療可能!予約不要で最短10分以内で診療できる

※低用量ピル総額はファボワール錠の薬代、診療代、配送料の合計額(初月無料なども考慮した総額)、中用量ピル総額はプラノバール21錠の薬代、診療代、配送料の合計額※1:2023年1月時点※2:2022年6月ブランドwebイメージ調査/日本マーケティングリサーチ機構調査

サイト名 サポート

メデリピル
LINEで気軽に医師へ無料相談可能

レバクリ
経験豊富な医師が診療

エニピル
LINEでカウンセラーに相談可能
サイト名 診療時間 診療方法

メデリピル
10:00~23:00 音声電話かテレビ電話どちらでも対応可能

レバクリ
10:00~22:00 音声電話かテレビ電話どちらでも対応可能

エニピル
24時間対応可能
※夜間・早朝は対応が遅くなることがある
電話で対応

知ってほしいピルの3つのポイント

ポイント①:ピルには3つの種類がある
使用目的
低用量ピル避妊/生理痛緩和/PMS改善/肌荒れ改善
中用量ピル生理をずらす
アフターピル緊急避妊
ピルというと避妊のイメージが強いかと思いますが、避妊以外の効果を目的に利用される方が増えています。低用量ピルならPMS改善(生理前の不調・イライラなどの症状)、中用量ピルなら生理移動(大事な旅行前に生理をずらしたいなど)を目的に利用されています。もちろん医師と相談の上ですが、自分の目的に合わせたピルを見つけて料金の比較などを行うと効率的です
アフターピルについてはこちらの記事をご確認ください
ポイント②:医師による診察で処方をしてもらう
低用量/中用量ピルの処方は医師の診察が必要です。薬局では購入できませんし、個人輸入は正規品じゃないリスクがあるため危険です。近くの婦人科で処方してもらうことも可能ですが待ち時間も長く定期的に通う必要があります。オンライン処方サービスなら待ち時間なく、定期便もあるため病院に通う必要もなく便利でオススメです。
ポイント③:薬代・診察料・送料の総額で比較
低用量/中用量ピルは月経困難症・子宮内膜症の治療で利用する以外だと自由診療で処方される医薬品です。そのためサービス/クリニックごとに料金が異なります。薬代は安いけど診察料が高かった、診察料は無料だけど送料が、、、など正直比較しづらい状況です。今回総額でいくら掛かるのかをまとめて比較していますのでそちらを参考にしてみてください

以上のポイントを踏まえて、低用量/中用量ピル国内承認薬を扱うオンライン診察・処方ができるサービスの中から「価格」「配送」「サポート」「利便性」「実績/評判」の評価軸で評価し、その中でも高評価だったオススメの3つをご紹介していきます!

おすすめオンラインピル処方サービス

1メデリピル
4.6

メデリピルのポイント

  • 今だけのキャンペーン中で今回比較で低用量ピル総額が最安!
  • 20~30代が選ぶ信頼できるオンラインピル処方サービスNO.1※2
  • 初月ピル代無料ではじめられる(低用量ピルのみ、別途送料550円(税込))
 ピルの費用
低用量ピル

今だけキャンペーン中(2024年6月末まで)で12ヶ月プランが大幅割引中です!

1ヶ月プラン 3ヶ月プラン 12ヶ月プラン
薬代 2,970円/月 2,970円/月 1,963円/月

プラン、診療代、配送料を考慮して継続した場合に総額いくらになるかシミュレーションしました。

3ヶ月継続 6ヶ月継続 12ヶ月継続
薬代 8,910円
3ヶ月プラン×1
17,820円
6ヶ月プラン×1
23,555円
12ヶ月プラン×1
診療代 0円
配送料 550円
3ヶ月プランは送料1回分
0円
6ヶ月プランは送料無料
0円
12ヶ月プランは送料無料
総額 9,460円 17,820円 23,555円
1ヶ月あたり 3,153円 2,970円 1,963円
中用量ピル
7錠 14錠 21錠
薬代 1,980円 3,960円 5,940円
診療代 1,650円
配送料 0円
総額 3,630円 5,610円 7,590円
 サポート・利便性
診療時間 10:00~23:00
診療方法 音声電話もしくはテレビ電話で対応
配送 最短当日発送可能。
サポート LINEで医師に相談可能
予約~処方までLINEで完結!LINEですべて完結!今だけのキャンペーン中で今回比較で低用量ピル総額が最安!

2レバクリ
4.1

レバクリのポイント

  • 24時間受付可能!
  • 1ヶ月目の低用量ピル代が無料!
  • だからまずはピルを試したい人におすすめ
 ピルの費用
低用量ピル

1ヶ月目無料、12ヶ月一括もお得です。

3ヶ月継続 6ヶ月継続 12ヶ月継続
薬代 5,200円
1ヶ月目無料、以降1ヶ月定期プラン
15,000円
6ヶ月定期プラン
24,000円
12ヶ月定期プラン
診療代 0円
配送料 550円×3 550円
総額 6,850円 15,550円 24,550円
1ヶ月あたり 2,283円 2,591円 2,045円
中用量ピル
7錠 14錠 21錠
薬代 なし 5,160円
診療代 0円
配送料 550円
総額 なし 5,710円
 サポート・利便性
診療時間 10:00~22:00
診療方法 ビデオ通話または音声通話で対応
配送 最短当日発送可能。
サポート 経験豊富な医師が診察
低用量ピルが2ヶ月目まで半額!まずは試してみたい方にオススメ

3エニピル
4.0

エニピルのポイント

  • 24時間診療可能!
  • 予約不要で最短10分以内で診療可能
  • 取り扱いピル数16種!自分に合ったピルを処方してもらえる
 ピルの費用
低用量ピル

まとめて決済プランの方が安くなります。

1ヶ月プラン 12ヶ月プラン
薬代 初月2,563円、2ヶ月目以降2,980円/月 2,563円/月

プラン、診療代、配送料を考慮して継続した場合に総額いくらになるかシミュレーションしました。

3ヶ月継続 6ヶ月継続 12ヶ月継続
薬代 8,523円
1ヶ月プラン×3
17,463円
1ヶ月プラン×6
30,756円
12ヶ月プラン×1
診療代 2,200円
配送料 1,650円
550円×3
3,300円
550円×6
0円
12ヶ月プランは送料無料
総額 12,373円 23,963円 32,956円
1ヶ月あたり 4,124円 3,993円 2,746円
中用量ピル
7錠 14錠 21錠
薬代 なし 7,678円
診療代 2,200円
配送料 550円
総額 なし 10,428円

※上記薬代は単品プランの価格、毎月発送プランの場合は4,378円/月

 サポート・利便性
診療時間 24時間対応
診療方法 電話で対応
配送 15時までの決済完了で最短当日発送可能。
サポート LINEでカウンセラーに相談可能
予約不要で24時間診療可能!最短10分以内に診療可能で忙しい人にもオススメ

おすすめピル処方サービスまとめ

サイト名 評価 総額 詳細
お得キャンペーン中

メデリピル

4.6
低用量ピル
月1,963円~
中用量ピル
7,590円
1ヶ月目無料

レバクリ

4.1
低用量ピル
月2,045円~
中用量ピル
5,710円
24時間対応

エニピル

4.0
低用量ピル
月2,746円~
中用量ピル
10,428円

迷うならオンライン診療・処方できるクリニックが便利でおすすめ

①移動時間や待ち時間が不要
クリニックに行く必要なく、スマホ/パソコンで診察可能だから移動時間ゼロ。また予約制だから受付待ち・会計待ちの時間もゼロ。診察は5~10分で完了します。

②自宅で薬が受け取れる
診察後は自宅に薬を届けてくれるから処方箋を持って調剤薬局に行く手間なし。また定期コースなら決まったスケジュールで薬が届くからさらに便利

よくある質問

低用量/中用量ピルの処方は医師の診察が必要です。薬局では購入できませんし、個人輸入は正規品じゃないリスクがあるため危険です。近くの婦人科で処方してもらうことも可能ですが待ち時間も長く定期的に通う必要があります。オンライン処方サービスなら待ち時間なく、定期便もあるため病院に通う必要もなく便利でオススメです

ピルは医薬品のため副作用が発生するものがあります。医師から説明がありますので対処法など詳細は医師にご相談ください。

クリニックが正規の代理店を通して輸入している海外承認薬かつ海外で安全に利用ができることが確認できているものに関しては問題がないことが多いです。一方で国内承認されていない医薬品で副作用が出た場合に補償が出ないためよほどの理由がない限りは国内承認薬を使うのが一般的です。また個人輸入で海外医薬品を購入することは正規品かどうかの判別もできず危険ですのでやめましょう。

基本的に行うことは対面でもオンラインでも変わりありません。ピルの処方に関してはオンラインの方が時間もかからず、自宅まで薬を届けてくれるため便利です。

オンライン診療・処方に限らず、低用量/中用量ピルは月経困難症・子宮内膜症の治療で利用する以外だと自由診療となり、保険適用外です。そのためオンラインであっても対面であっても保険適用外です。ただし自由診療はクリニック側が自由に価格を決定できますのでクリニックによって価格が違い、オンライン専業の方が安いことが多いです。オンライン専業の方が安い理由としてはクリニックとして大きな場所が必要なかったり、受付や看護師さんが必要ないためコストが通常のクリニックよりも安くなり、それが価格に反映され安くなっていることが多いです。

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